このシリーズは、僕的にはハードで買う価値あるんですよ。で、やっぱり期待どおり。熱烈に好きです、このシリーズ。
]]>よって、一話目がベストの感覚。明石さんのキャラが一番立ってるしね。
]]>『太陽の塔』から始まるヒドイ作品群から一皮むけた感じで、こういうのが書けるなら、一流作家として今後もやっていけるんじゃないですかね(←エラソーだ)。
繰り返すと、この作品世界はスバラシイ。
]]>…ま、おもしろいんだけど、ヒドイ。
]]>とりあえず、原作読んで思ったのが、ポッキーは偉大だということだ。
]]>…ま、なんちゅうか、ホルモー二作では、楠木さんの格好良さが抜きんでているってことで。
*ハードカバーが続きますが、これは、bk1の「1万円以上購入で1000ポイントプレゼント」&「1万円以上購入時に使えるギフト券プレゼントメール」の合わせ技にまんまと嵌められているからです。
]]>こ、これは……ヒドイ。京大出身の作家というのは、森見登美彦といい、なんでこんな馬鹿げた作品を書くヤツばっかなんだ……。電車の中で、笑いをこらえきれないじゃないか。
この2人に共通するヲタクで陰湿な笑い成分に、シンパシーを感じてしまう自分がまた嫌なんだ。
]]>どっちも良いんだけど、やっぱ駒子シリーズの方が好きかも。
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